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原発設置審査における活断層評価の特殊性・・・渡辺満久さんのレポート


東洋大学教授で「柏崎刈羽・科学者の会」のコアメンバーでもある渡辺満久さん(変動地形学)のレポートが、原子力資料情報室のサイトに掲載されています。島根原発、志賀原発、敦賀原発、そして柏崎刈羽原発など、活断層などを無理矢理短く、小さく評価していることを厳しく指摘しています。

下記のリンクからアクセスできますので、ぜひご覧下さい。


『原子力資料情報室通信』403号(2008/1/1)より
連載 地震と原発⑧
原発建設における特殊な活断層評価―変動地形学の視点から[渡辺満久]

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